羽生 琢哉(はにゅう たくや)
人としての器 代表取締役
慶應義塾大学大学院特任講師
筑波大学働く人への心理支援開発研究センター客員研究員
人事分野の専門誌『労政時報』の編集者を経て、慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科博士課程修了。
2021年より大学院にて「人としての器」研究チームを結成。学会発表を重ねるとともに、対話型ワークショップ「器物語」を通じた実践活動を展開。
2024年に法人を設立し、研究と実践の両面から「器」の探求を続ける。
修士論文「若者離職と人事部との関係性」で最優秀賞受賞。
2020年度人材育成学会奨励賞。
学歴
2009年 慶應義塾大学 総合政策学部 卒業
2019年 慶應義塾大学大学院 システムデザイン・マネジメント研究科 修士課程修了
2024年 慶應義塾大学大学院 システムデザイン・マネジメント研究科 博士課程修了
職歴
2013年 労務行政研究所
2020年 慶應義塾大学大学院 システムデザイン・マネジメント研究科 特任助教
2024年 人としての器 代表取締役
2024年 慶應義塾大学大学院 システムデザイン・マネジメント研究科 特任講師