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2013/7/10更新

100年後も読み継がれる「ベスト経営書」のまとめ


2013年6月1日号の『週刊ダイヤモンド』で特集されています。
経済・経営学者122人が選んだ経営書のランキングです。

経営学には、やはり学派があるので、かなり票数はわかれたようです。
1位に選ばれたのが野中郁次郎教授の『知識創造企業』というのは、若干違和感があります。経営学はやはり海外の方が進んでおり、もっと名著があるはずです。

とはいえ、選ばれた本は今もって優れた本が多いです。

1〜14位まではコチラ。是非、チェックしてみて下さい。

①『知識創造企業』(野中郁次郎ほか)
①『小倉昌男 経営学』(小倉昌男)
③『失敗の本質』(戸部良一ほか)
③『現代の経営』(ピーター・F・ドラッカー)
⑤『イノベーションのジレンマ』(クレイトン・クリステンセン)
⑥『稲盛和夫の実学』(稲盛和夫)
⑥『トヨタ生産方式』(大野耐一)
⑥『組織は戦略に従う』(アルフレッド・D・チャンドラーJr)
⑥『競争の戦略』(マイケル・E・ポーター)
⑥『戦略サファリ』(ヘンリー・ミンツバーグ)

⑪『人を動かす』(デール・カーネギー)
⑪『コトラー&ケラーのマーケティング・マネジメント』(フィリップ・コトラーほか)
⑬『マネジャーの仕事』(ヘンリー・ミンツバーグ)
⑭『経営戦略の論理』(伊丹敬之)
⑭『戦略的思考とは何か』(アビナッシュ・ディキシットほか)
⑭『マネジメント』(ピーター・F・ドラッカー)
⑭『経営者の役割』(C.I.バーナード)
⑭『企業戦略論』(ジェイ・B・バーニー)
⑭『ビジョナリー・カンパニー』(ジム・C・コリンズほか)
⑭『ザ・ゴール』(エリヤフ・ゴールドラット)
⑭『企業成長の理論』(エディス・ペンローズ)
⑭『道をひらく』(松下幸之助)
⑭『文明論之概略』(福沢諭吉)
⑭『銃・病原菌・鉄』(ジャレド・ダイアモンド)

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