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2013/6/4更新

経済・経営学者122人が選んだ100年後も読み継がれる「ベスト経済書」のまとめ


ベストビジネス書に続いて『週刊ダイヤモンド』で10ページに渡って特集されています。

経済書というとなかなか難しいものですが、経済の原理を知れば、世の中の動きがわかります。そして、何より思考力が身につきます。

1〜13位まではコチラ。
特に5位までは歴史的な本でもありますので、いつか手にとってみたいものです。

①『雇用・利子および貨幣の一般理論』(ジョン・メイナード・ケインズ)
②『資本論』(カール・マルクス)
③『経済発展の理論』(J・A・シュムペーター)
④『国富論』(アダム・スミス)
⑤『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』(マックス・ヴェーバー)
⑥『自動車の社会的費用』(宇沢弘文)
⑥『福祉の経済学』(アマルティア・セン)
⑥『大転換』(カール・ポラニー)
⑨『貧乏物語』(河上肇)
⑨『価値と資本』(J・R・ヒックス)
⑨『複合不況』(宮崎義一)
⑨『反古典の政治経済学』(村上泰亮)

⑬『ファスト&スロー』(ダニエル・カーネマン)
⑬『貨幣論』(ジョン・メイナード・ケインズ)
⑬『経済学』(ポール・サミュエルソン)
⑬『経済史の理論』(ジョン・ヒックス)
⑬『選択の自由』(ミルトン・フリードマン)
⑬『ウォール街のランダム・ウォーカー』(バートン・マルキール)

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